紹介されました。

自分の名前と開発者名以外何が書いてるか読めないけど、中国のウェブ本「Welcome to the fantastic world of creativity」に4ページ程紹介されました。

Welcome to the fantastic world of creativity

内容が気になるけど中国語を読める友達が全くいない。隣に台湾人デザイナーの同僚がいるけど、英語がネイティブだから読めないらしい。

Welcome to the fantastic world of creativity

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Zend_Amf_Server

Zend Framework + AS3/Flex ユーザーの自分にとっては Zend と Adobe が提携して Zend_Amf_Server がリリースされたので、おっ!って感じで早速使ってみた。

これまでは AMF 通信の際は AMFPHP 1.9 を使っていて特にこれで問題は無いけれど、Zend Framework がインクルードされている環境では Zend_Amf_Server はすぐに使えるし、個別にパッケージをダウンロード出来るのでそれだけアップロードしても使用可能。Zend Framework ベースでデータベース連携とかするなら PHP 5 / MySQL 5 とか推奨なので、環境が無い場合はこれまで通り AMFPHP + PEAR 辺りで Flash と連携して特に問題ないと思う。一応、Cairngorm Framework とともに使ってみたけど使い勝手に特に問題ないし、外国人の開発陣も結構興奮している模様なんで、次のアプリケーション開発で環境が整う場合には、設定とか簡単だし Zend_Amf_Server を使ってみよう。

使い方。

(1)任意のサーバディレクトリに server.php(名前は何でも OK。)を作成し、下記の様に AMFServer を作成する。ブラウザ経由でこのページに直接アクセスしダウンロードが開始されるか、システムコマンドでアクセスして <p>Zend Amf Endpoint</p> と表示されたら設定完了。ただしこのままだと AMFServer が設定されただけなので、実際に Flash/Flex から呼び出す関数を持った PHP class(ここでは、Test.class.php)を setClass 関数で AMFServer インスタンスにアタッチする。また、名前空間を使用し複数のクラスをセットしたり、特定のディレクトリごとすべて含める事が出来る。これを設定する事で、Flex 側から RemoteObject の source プロパティで PHP 側のクラスファイルを記述する必要が無くなる。また、setClassMap 関数で明示的に DTO にも対応させることができるのは AMFPHP とは設定は多少違う。

AMFServer 用の php ファイル設定(http://あなたの URL/server.php)

<?php
require_once('Zend/Amf/Server.php');
require_once('class/Test.class.php');

// Zend_Amf_Server Object
$server =& new Zend_Amf_Server();
$server->setClass('Test');
//$server->setClassMap('TestVO', 'TestVO');
$response =& $server->handle();
echo $response;
?>

Test class(AMFPHP 用クラスファイル)
*今回は簡単な helloWorld 関数を持った Test クラスを作成する。

<?php
class Test {
    /**
    * Construct Function
    */
    public function __construct() {
    }
    /**
    * Function to helloWorld
    * @param  String name
    * @return String
    */
    public function helloWorld($name') {
        return 'Hello, ' . $name;
    }
}
?>

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